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SWELLの「キャプション付きブロック」の使い方

2020 4/03
SWELLの「キャプション付きブロック」の使い方
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この記事では、SWELL専用ブロックの一つ、「キャプション付きブロック」について解説していきます。

ブロックエディターだけでなく、クラシックエディターからも同様のデザインを利用できます。

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目次

キャプション付きブロックとは

あるコンテンツをキャプション付きで見やすくするためのブロックのことです。

キャプション付きブロック」がどういうものかは、実際に見ていただくのが早いでしょう。

キャプション付きブロックのデザインパターン一覧

現在は4種類のデザインパターンを用意しています。

キャプションブロック

ここに好きな文章やリスト・画像などを配置できます。

キャプション(小)

ここに好きな文章やリスト・画像などを配置できます。

キャプション(枠上)

ここに好きな文章やリスト・画像などを配置できます。

キャプション(枠上2)

ここに好きな文章やリスト・画像などを配置できます。

※ この「枠上2」のパターンは、ver 1.2.7 より追加されました。

ブロックエディターでの使い方

「SWELLブロック」の中に「キャプション付きブロック」というものがあります。

SWELLブロック
SWELLブロック一覧

キャプション付きブロックを選択すると、以下のようなブロックが挿入されるので、キャプションタイトルとコンテンツを好きに編集してください。

キャプションブロック

エディター右側の「スタイル」パネルから、デザインを簡単に切り替えることができます。

キャプションブロックのスタイル選択
キャプションブロックのスタイル選択

キャプション付きブロックを使用する様子を動画で撮影しましたので、是非こちらも参考にしてみてください。

クラシックエディターでの使い方

ツールバーの「特殊パーツ」>「キャプションブロック」から簡単に挿入可能です。

キャプションボックスを選択
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